当欄の後継「めぐりあう書物たち――『読む』『考える』のby chance」では、文理両道の人、寺田寅彦の話題を2週にわたってとりあげています。

寅彦のどこが好き、どこが嫌い?2020731付)

寅彦にもう1回、こだわってみる202087付)

もしよろしければ、当欄過去記事から以下2点もあわせてご参照を。

熊楠の「動」、ロンドンの青春201762日付)

かたち」から入るというサイエンス2016819日付)

20208

尾関章

 

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