当欄の後継「めぐりあう書物たち――『読む』『考える』のby chance」ではこの8月、3回にわたって戦争のことを考えました。コロナの夏であっても、忘れてはならないと。

コロナ禍の夏、空襲に思いを致す2020814日)
特別な8月、コロナと核の接点2020821日)

戦時の科学者、国家の過剰2020828日)

 

もしよろしければ当欄過去記事から以下4点も、どうぞ。

金子兜太「南方」のリアル2018323日)

太宰治、戦時の帰郷で見えたもの2018622日)

戦争の始まり方を山田風太郎に学ぶ2019830日)

サザエさんで終戦直後の平凡を知る202036日)

2020830

尾関章

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